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CC便終了のお知らせ

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谷口 博之
物販最高月商1300万円超、情報発信含めて2300万円、利益800万円を越え、情報発信と物販の現役プレイヤーとして活躍中!! 輸入、国内問わずのネットを使った仕入れ方法、販売方法を確立し、利益を最大化する方法を公開している。詳しいプロフィール

 

 

今日はやはりこの話題ですね。

 

お詫びとお知らせです。

 

様々な変更や一時停止、個数制限など、これまでも会員の皆様には多大なご迷惑を

おかけしてまいりましたが、この度、6月末をもって、CC便を停止せざるを得なく

なりました。大変申し訳ありません。

 

送料を安くする為にご利用頂いていたにも関わらず、利用出来ない状況になってしまい

本当に心苦しく思っております。

チケットの返金だけではご納得いかないのは、重々理解しておりますが、

最低限、弊社からご購入頂いたチケットの返金はさせていただければと考えております。

【停止するまでの経緯】

元々、着払いを安い料金で引き請けてくれる業者と提携して運営しておりましたが、

1月中旬以降に急激な物量増により、受け入れ自体が停止になってしまい、それに伴い、着払い運賃も大幅に値上がりしました。

 

1月末の一時停止以降、再開する為に新たに別の業者と提携をすすめ、2月下旬に再開させて頂きましたが、

再開時からは割引価格ではなく、宅配便の定価料金で着払いを受けてFCまでの納品をさせて頂いておりました。

 

その為、月数千万円単位で赤字になってしまい、これ以上耐え切れなくなってしまいました。

 

大幅な赤字を改善する為の策としてこれまで様々な対策を試みてきました。

 

まず、着払い料金を安くできるところに分散させていっていたのですが、

そこでは1日の到着個数が多くなると、安い料金での契約を継続出来なくなってしまうといった問題がありました。

そのため個数制限をしたり、複数の拠点にわける必要がありました。

 

また、1都3県に関しては、着払いではなく、軽バンやトラックで集荷出来る形に変えて、集荷コストを下げる努力をしてまいりました。

 

更に全国のFCに納品対応する為に、BtoB専用で全国のFCに配送している業者とも提携して集約した荷物を仕分けして全国のFCに納品を出来るようにしました。

一方、改善できなかった問題点は以下の通りです。

 

1 着払いを安い値段で契約し続けられなかったこと

2 着払いを受け入れる拠点の受入個数を増やせなかったこと

3 ドライバーの集荷コストを下げられなかったこと

4 路線(FCまでの納品)運賃が上がってしまったこと

5 仕分けコストがどんどん高まってしまったこと

 

ここ数ヶ月、ずっとこれらの問題点を改善しようと動いておりましたが、これ以上、続けていくとただ破綻してしまい、返金なども何も出来なくなってしまうので、

チケットをご購入頂いた方には、本当に心苦しく思いますが、6月末で一旦停止することになってしまいました。

 

返金タイミングは、2018年11月以降、順次させていただければと思います。

 

大幅な赤字になってしまった運送コストで消化してしまったため、すぐに返金する資金を用意することが出来ず、かなり先の予定となってしまっております。

 

11月頃に、返済原資の目処がたちますので本当に申し訳ありませんが、

それまでお待ちいただければと思います。

 

このような結果になってしまい、本当に申し訳ありませんでした。

今後の予定は以下の通りとなります。

 

6月19日 新規チケットの販売停止

6月22日 新規配送申請受付停止

※譲渡を受けたチケットについて

弊社が販売した段階のチケット値段をお調べして、その金額での補填になります。

その差額については、直接販売した分の返金が終わってからの対応になります。

また、7月以降はチケット自体が使えなくなりますので、譲渡の受付も終了させていただきます。

 

 

CC便というのは、ザックリというと

アマゾンの倉庫へ納品する際に

送料チケットを購入して、システム上から

納品する商品を運送会社が自宅まで

集荷に来てくれ、それをCC便の倉庫で

まとめて、自社のトラックで各アマゾンの倉庫へ

納品してくれるというサービス。

 

 

 


引用元:ECのミカタ

 

 

 

2017年の約1年間はパートナーキャリアを

使うと送料無料だったのですが、 無料期間が終わり、

それに変わるサービスとして期待されてました。

 

 

元運送会社勤務で自社でも発送代行を

運営している身としては、

このCC便失敗の要因を

僕なりに考えてみました。

 

まずは、一番大事なキャッシュポイントが

どこにあるのかを考えてみると、

これは言うまでもなく、ユーザーからの

チケット収入(送料)ですね。

 

発送手数料等は160サイズ以上にならないと

もらっていないようです。

 

最初のローンチ時は100名限定で

160サイズ450円、その後は950円、

現在は1580円になってます。

 

チケットは都度決済も出来ますが、

ユーザーも継続的にアマゾン販売を

行っていくので、10枚単位で

まとめ買いしたかと思います。

 

ただ、このチケットは余ったら、譲渡出来る(転売)

ということで、余ったら売ればいいと思う

ユーザーが大量に購入したようです。

 

確かに今見るとヤフオクで売ってますが・・・

 

CC便 ヤフオク相場

 

いくらで買ったのかは分かりませんが、

300枚とかも売ってます・・・

 

今日以降はヤバいことになりそうですね。

 

待っていれば返金されるとか記載がありますが

おそらく、厳しいかな・・・

 

 

破綻の要因が5つ書いてあるので、それを

踏まえて、僕なりに書いていきますね。

 

1 着払いを安い値段で契約し続けられなかったこと

2 着払いを受け入れる拠点の受入個数を増やせなかったこと

3 ドライバーの集荷コストを下げられなかったこと

4 路線(FCまでの納品)運賃が上がってしまったこと

5 仕分けコストがどんどん高まってしまったこと

 

1 着払いを安い値段で契約し続けられなかったこと

みなさんお分りの通り、これが破綻の始まりですね・・・

 

なので、2,3,4,5も絡めて書きます。

 

このサービスの根幹となるのが、ユーザーから

CC便までの送料と集荷依頼システムです。

 

送料が上がった要因は、そのままですね。

 

昨年末〜今年に入って、運送会社各社は

値上げ交渉をどこのお客様とも行ってきました。

(ウチも30%くらい値上げになってます。)

 

 

そして、ただの値上げだったら、耐えられたかも

知れませんが、このサービスを運用するには

人件費、システム維持費、車両費、管理費などの

コストがかなり必要です。

 

物量が増えれば増えるほど、増大します。

 

仕分けはCC便のページの写真を見ると

パレット積みして、それをラップで巻いて

それをトラックに積み込んでいるようです。

 

大型トラックで納品していたかは

不明ですが、写真を見ると4tが載っているので

4tだとパレット8枚〜10枚がいいところ。

 

つまり、普通にトラックに積んでいくよりも

少ない量しか1台あたり積めなかったと推測します。

 

パレットで積む、カーゴに入れる等をしないと

商品が同士がぶつかり合ったりして、

破損の原因になってしまうのもあるので

この方法だったのでしょう。 

 

あと、運搬が楽っていうのもありますが。

 

ECのミカタでのインタビューによると

自社所有のトラックは40台とありますが

これが全部4tではなかったはず。

 

もしかしたら、半分も無い可能性も。

 

納品先が関東一円の倉庫だったとはいえ、

ドライバーのシフトや労働時間の管理、

うまく車両を回す等、非常に難しかったのでは!?

とも推測します。(一応、運行管理者資格持ってます。)

 

そして、このサービスの根幹にある

もう一つのポイントがビジネスの生死を

分けたと思います。

 

それは、集荷依頼システムです。

 

集荷依頼システムとは、佐川急便が

出荷指示情報をもとに、

佐川急便が送り状を用意して、

指定の場所へ集荷に行ってくれるモノ。

 

 

このシステムがあるからこそ、全国に点在する

ユーザーが自宅(職場)にいながら

荷物が出荷出来る。

 

これが無いとユーザーが自分で集荷依頼の

電話orネット依頼をかけるか、CC便側が手配

する必要があります。

 

伝票を書いたり、手配したりということも

しなければいけないし、結構面倒です。

 

システムが使えなくなった

最後のあたりは、ここにかかる人件費も

増大していたのかも知れませんね。

 

僕もドライバーの時に集荷依頼システムから

来た依頼で集荷をしていましたが、

ドライバーの目線から言うと、

お客様の時間に合わせて集荷に行かなきゃ

いけないのも、かなり負担です。

 

地方のエリアによっては、100キロとか

1日走るところもあるのに、そこに

時間の制約がかかると厳しすぎます・・・

 

 

まあ、それでもやるしかないのが

サラリーマンですが。

 

基本的にEC系の返品がメインだったりするので、

着払いが多いですが、CC便も同様だったみたいです。

 

CC便着払いで集荷依頼をかけ、それをまとめて

月末に支払うという形。

 

推測ですが、年始明けて、すぐに

佐川急便の課長クラスが運賃交渉並びに

取引についての話をするために来社したはず。
(所長はこの時点では来ない)

 

年末の時点で担当ドライバーから

軽いジャブが入っているかも。

 

そこで、値上げに応じてくれないなら、

取引しないと言ったのではと思います。

 

値上げにプラスして、着払いは規定運賃を適応。

 

僕が担当ドライバーだったら、上司に全力で

取引中止を訴えます・・・

 

着払いって、ドライバーの成績になる

取り分%が少なかったりするのもあるし、

何か不足の事態になると一気に自分に

降りかかってくるので・・・

 

佐川急便としては、売上が上がらないのは

良くないに決まってるけど、

このCC便のエリアを

担当しているお店の戸田営業所は、

佐川の営業所としては小さいです。

 

そして、戸田営業所と言ってますが、

所在は川口市にあります。

 

市としては隣ですが、川口市も以外に広く、

最低1時間弱はかかる距離。

 

戸田市は埼京線での都心へのアクセスが

良好なのと公園も多く、ベッドタウンとして

住みやすく、荒川沿いには工場や倉庫、

ヤマト運輸の仕分けセンターもあったりします。

 

営業所が小さいということは、人員もそこまでいません。

 

おそらく、全国から毎日4t車数台分の物量が

この小さな店に押し寄せてきたはず。

 

ホームに仕分けしきれない荷物が天井まで

積み上がり、ピストン輸送でCC便まで

運ぶにも人員が少なすぎる。
(荷物の破損も起きてたと思います。)

 

佐川急便では一部配送を業者に委託してます。

 

CC便への配送はこの業者とおそらく手の空いた

管理職が行っていたとも考えられます。
(コースドライバーは宅配もあるので、対応出来ない。)

 

管理職は、この配送作業をしていると、

自分の仕事が出来なくなるし、上場したのもあり、

労働時間の管理は厳しくなっている。

 

この業者への支払いコスト増加と

関係する配送員の残業代は

今回の運賃交渉にも大きく影響しているはず。

 

こうなると適正な運賃を頂けない場合は

集荷依頼サービスも含めて停止すると

言わざるえない状況となり、そして、

もし、適正な運賃をもらっても

小さな営業所では捌けない、

捌き切れない背景も重なって、

取引停止になったと思います。

 

 

この集荷依頼システムがあるのは、

佐川急便とヤマト運輸だけ。

 

ゆうパックも西濃運輸も福山通運も

この辺のシステム系は強くない。

 

CC便側としては、ヤマト運輸にも同時に

交渉したとは思いますが、アマゾンでさえ

値上げをされるのに、そんな全国の配送員の

作業を激増させるサービスを今は受けたりしません。

 

そして、佐川急便とヤマト間で情報は回っています。

 

佐川急便が断った仕事をヤマト運輸が安く

引き受けるはずもなく・・

 

やるなら、着払いの規定運賃限定。

 

サービス開始時の佐川急便の送料は

1個600円程度だったのが、いざ、

開始してみると、この値上げの波と物量の

増加の雪崩に襲われて・・・

 

 

そんなこんなのゴタゴタもあり、

集荷依頼サービスをCC便側として1月末で一旦停止。

 

停止に伴って、それまで順調にユーザーを

獲得、チケット販売が出来ていたところに

陰りが出て、CC便は納品までのリードタイムが

長いとかイロイロと書かれてしまいます。

 

2月21日から集荷依頼を再開するという案内が

流れていたようですが、集荷依頼を請け負っていたのが

ヤマト運輸だった場合は、160サイズ運賃は

関東ー関東でも2030円。

 

それまで、450円と950円でチケットを

販売していたのに、運賃が倍以上に。

 

すでにチケットを購入したユーザーには

関係ないので、160サイズ目一杯に

入った商品が全国から届きまくります。

 

イロイロとコストダウンの策を

講じてはみますが、焼け石に水・・・

 

着払いの送料が倍々ゲームで増えていく。

 

集荷依頼システムを自社で構築するには

金銭的にも大きなお金がかかるし、

継続して収益性があるとも思えない。

 

大体、狙っている市場が、アマゾンに

納品するユーザーというところ。

 

 

大きな物流業界からすると、

ピザの1片にも満たない市場がターゲット。

 

確かにまだまだ、アマゾンの日本での

市場は拡大しています。

 

小さなNO,1をランチェスター戦略的に

この狙っているパイをしっかりと

取っていけたらよかったとは思いますが、

集めているお客様の層は低価格に魅力を

感じて集まっている層です。

 

そして、この運賃というコストは

経営する側には、非常に軽んじられている

ところがあります。

 

他に安くて良さそうなところがあると

すぐに鞍替えされやすいのです。

 

低価格は魅力的な差別化とは言えますが、

資本が多ければ、マネ出来るし、絶対的じゃない。

 

確かに大企業じゃ出来ない小回りが効いた

かゆいところに手が届くサービスを目指していた。

 

しかし、根幹となるキャッシュの部分を

運賃という自社ではコントロール出来ない

ところにポイントを置いてしまったってところが命取り。

 

砂上の楼閣じゃないけど、ビジネスモデルの

骨組みは立派に見えるけど、実は中身は・・

 

 

 

ただ、チケット制というのは良かったとも

思っています。

 

チケットを購入したユーザーが使わない限り、

送料は発生しないし、全てのユーザーが

チケットを使い切れる訳じゃなし、

譲渡する訳じゃないので。

 

少しビジネスの毛色は違いますが、

gifteeに近いかなとも思います。

 

 

gifteeもプレゼントされたユーザーが

使わない限り、giftee側はお金を払う必要はなく、

でも、プレゼントした側にはしっかりと

請求がされます。

 

あとは、グルーポンかな。

 

でも、グルーポンと違うのは、

たくさんのユーザーを集めたからといって

運送会社へ運賃のディスカウントが

出来るというワケじゃなかったこと。

 

担当する佐川急便の営業所が大きければ

もしかしたら、対応可能だったかも。

 

これも、推測の域は出ませんが。

 

考えていたとは思いますが、発送量を

ランキング形式とかにして、上にいけば

より送料が安くなるような、月額課金と

組み合わせをして、そこからも収益を

取れるようにしたかった。

 

これはチケット制にしたために、

難しかったとは思うけど。

 

あと、実際にCC便に届く箱の平均は

140サイズ以下を見込んでいたのでは

ないかなとも思います。

 

そういったところでの140サイズ以下と

160サイズの運賃の差額でも利益を

出そうとしていたのでは!?

 

でも、その思惑も値上げによって

全て崩れ去った。

 

 

実際に納品している方ならお分かりだと

思いますが、160サイズの箱って

かなり大きいです。

 

そして、輸入ビジネスの方は特にですが

納品の箱は160サイズまでにならない方が

ほとんどではないかと思います。

 

箱に入れる商品が大きいと、それに伴って

納品の箱は大きくなりますが、

入る個数は限られてくる。

 

ただ、実際にチケットを使ったユーザー層は

せどりの方が多く、しっかりと160サイズの箱を

送ってこられたのも、原因の一つにあるのかも。

(これは完全なる推測ですが・・)

 

 

 

おそらく、これからネット上では

CC便オワタとか死んだとか、

返金が遅いとかクソだとか

心無い意見が溢れると思います。

 

ただ、外から見ていた物流好きの僕としては、

素敵なチャレンジをしてくれたと思います。

 

もちろん、今月でサービス停止とはなり、

CC便とチケットを購入したユーザーには

厳しい現実があります。

 

両者キツいだろうけど、そこを

うまく調整して立ち直って

CC便さんには、新たなチャレンジを

して欲しいとも思っています。

 

 

 

物流はヘモグロビンに例えられることがあります。

 

ヘモグロビンが止まると、人の身体も

全身に酸素が行き渡らず死んでしまう。

 

物流も止まると日本も死んでしまう可能性があります。

 

 

未だ、旧態依然なところがある物流(宅配)業界

ですが今後、AIとかITのさらなる進化から

新しい物流のビジネスモデルが出ることを

期待しています。

 

僕自身、革新的な物流のビジネスモデルとかは

全然思いつかないけれど、いつか、何かしら

社会的に価値のあるものを創り、

世の中に出せたらいいな〜と思ってます。

 

 

そんな時がきたら、僕もいよいよ

クラウドファンディングに挑戦かな。笑

 

 

それでは。

 

 

 

物販最高月商1300万円超、情報発信含めて2300万円、利益800万円を越え、情報発信と物販の現役プレイヤーとして活躍中!!

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